サニー トラック カスタム。 サニーはサニーでもトラックでしょ!A型エンジンを搭載する快速サニトラ |Motor

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サニトラと言うクルマはじつに不思議。

さらに荷台スペースを広げるなど進化の手を緩めなかった。

7kg-m)まで引き上げることで、性能向上と快適性をアップ。

正直、かなり大変でした。

富山 0• 高知 0• 年式の割に、ボディパネルのあちこちに錆があり、腐食した箇所は穴が空き、地面が見えるような状態でした。

「DATSUN1500」と掘られたカムカバーはワンオフで製作。

岐阜 0• 縁あって、トヨタ・セリカ 通称、ダルマセリカ の当時のボディカラーを見せてもらう機会があり、1週間くらい悶々と悩んだ末に、経験と勘でこの色を作り出しました。

旧車が好きだと語る若きオーナー。

佐賀 0• 他にもスバル・インプレッサSTI GRB型 、トヨタ・センチュリー GZG50型 を所有しているので、雨の日にサニトラには絶対乗らないと決めていますし、できるだけ水洗いも控えています。

好みのデザインをチョイスしてインチアップやカラーを変えることでサニートラックのイメージが大きく変わります。

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全国のサニートラック• 滋賀 0• 今後はどのように接していきたいと思っているのだろうか? 「私なりに、傷みの激しかった1台のサニトラを後世に残せたかな・・・とは思っています 富山 0• ココで紹介するサニトラはGXラインの入った走りを感じさせる仕様で、エンジンもフルチューン
純正流用も見逃せないのがホイールカスタムです 初代サニーのモデルチェンジにともない、1971年2月にサニトラも刷新
この色はサニトラの純正色ではなく、トヨタ・レビン TE27型 のモスグリーンをモチーフにしています 奈良 0• 山梨 0• 両サイドはボルト留め
それに、このスペースは土足禁止なんです 笑 秋田 0• 今のクルマ市場では考えられない乗用車の派生のトラックという出で立ち
中古車の全て• ボルボ(Volvo) 0• 懸念される純正部品の確保も、他のモデルに比べたらまだまだ安心できそうです このサニトラのオーナーもまさにその典型だった
このサニトラも例外ではない トヨタ 0• 宮城 0• それほどこのサニトラを溺愛しています」
なお、オーナーの個体は1971年にフルモデルチェンジを果たした、2代目にあたるサニトラ B120型 となり、何度かマイナーチェンジが行われたうちの後期型にあたる 改良を加えながら海外を含めると37年間も生き長らえたロングセラーカー 型式は先代となったが、日産はサニトラのテコ入れを続けている
一切の妥協なしで仕上げたこのサニトラを通じて、私より下の世代の人たちに向けて、クルマや旧車の楽しさを伝えていきたいですね もし今後、手を加えるとしたらクーラーが欲しいですね」
大分 0• 奈良 0• アルファロメオ 0• 2代目モデルの後期型である1989年11月発売モデルでは、ビッグマイナーチェンジが実施され、エンジンの改良や三元触媒を搭載したことなどにより、昭和63年排出ガス規制対応ならびにNOx規制適合車両となりました 丈夫でチューニングすると速いA型エンジン搭載、トラックという性格上、中古流通も比較的安価ということもあり若者を中心に人気になり「サニトラ」という愛称で今でも親しまれている
そんなときはフロントリップ・ハーフスポイラーカスタムがおすすめ
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