上 州 屋 神田。 くにろく 東京食べある記: 神田 三州屋

6人もいるからということで、ビールの後は、キンミヤ(甲類)のボトル(2,000円)と、それを割るための緑茶(750円)と氷(200円)をもらって、緑茶割りにした。 予約が取れない店なんだけれど、職場が神田という幹事のEさんが、早めに突入して6人分の席を確保し、待っていてくれた。 [夜] ¥4,000~¥4,999 [昼] ~¥999 席・設備 席数 130席 個室 有 禁煙・喫煙 全席喫煙可 2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律 改正健康増進法)が施行されており、最新の情報と異なる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 ブラジル単身赴任日記は「」にて• I z a k a y a - R a i s a n -呑む・食べる- Est. 「引き継ぐ」ということ。 基本どおり、ポン酢醤油につけながらいただいた。 2020年 2月13日、(NHK BSプレミアム)に出演• あいかわらずの大人気店だ。 そうした流れの中で、自然と行き着いた建築と食。 神田本店や蒲田店にきちんと取材した人がいないということなのでしょうか。
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これをミニ小鉢で出してくれるポン酢醤油(+もみじおろし)につけていただく。

しかしその具材は、鶏もも肉と豆腐、そして春菊の3点のみと、とてもシンプル。

大通りに面した店は「神田本店」と呼ばれていて、ここが全ての三州屋の元祖という話。

三州屋は、銀座、新橋、八重洲、飯田橋など、都内に数店舗ある大衆居酒屋。

大衆酒場でありながら、ゆったりと品よく飲むことができます。

住所:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2丁目9• ひとりのときは、いちいちポン酢醤油につけて食べるのがめんどくさいので、ミニ小鉢のポン酢醤油を、すべて丼のほうに投入して、一気に全体に味を付けてしまい、空いたミニ小鉢を取り皿代わりに「鳥豆腐」をいただくことが多い。

カウンターにはおじさんたちが並び、隣のことは気にせず悠々と杯を傾けています。

まるでお花見の場所取りなみである(笑)! 大びんビール(サッポロ黒ラベル、610円)で乾杯し、たこぶつ(580円)、板わさ(220円)、かきどーふ(620円)、玉子焼き(390円)などのつまみも注文した。

いや、そうとう酒強そうだから、たぶん大丈夫なんでしょうね。

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普通なんだけれど、なんだか心地よい。

びっくりした。

最寄駅:神保町駅から徒歩1分• 2007年10月~2010年1月、「」に「」を連載• 店内は、何人ものおばちゃんが切り盛りしているんだけど、お客の数もまたものすごく多いので、注文を通すことすらむずかしい。

特にスープ! とてもいいダシが出ていて、これだけでつまみになるほどだ。

なにしろカウンター23席、テーブル32席、座敷32席の合計87席が、ほぼ埋まってるからなあ。

店内の締まった空気は、こういった細かい配慮から生まれるものでしょうか。

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