ネット 論客。 Twitter政治論客「黒瀬深」の嘘|さより飯+|note

それは本当の…ではない論法(No True Scotsman) 「日本人は納豆が好き」「オレは日本人だが嫌い」「君は帰国子女だから、本当の日本人ではない」と言う感じの、何かの集団や属性に関する主張をしたが、反例が持ち出されて否定されたときに、その場限りで集団や属性の定義を変えて反論を封じようとする詭弁で、負けを認められない老害がよく使う。

家計の使い込みの話が隣家の夫婦仲の話にかわったらすぐわかるが、現在の太陽光パネルの収益性の話が未来の収益性の話にかわっても気づかないかも知れない。

個人に石を投げるのは卑怯じゃないですか。

2014年11月25日• なぜ現状に対してそこまで肯定的になれるのか、悪いのは左翼だけなのか、どうにも理解できませんでした」と述べた。

性格が似ていても、肉体が似ているとは限らない。

さらに「の右はネット右翼」と都合よくや言い換えをしてを 「ネット右翼がの解体をしている」 「にをしていた」 などと的利用、を喧伝する者もの一因であり、 またネット右翼と呼ばれることに疑問・不満を持つ人々が「は曖昧であるからネット右翼は存在しない」「ネット右翼とは民のことだ」などと撹乱し、ネット右翼という用自体を陳腐化しようとする試みを盛んになうようになっていると考える者もいて、一層に拍がかかっている。

永吉希久子 2019 、23頁。

~は…だから…あるべし問題(is—ought problem) 実証(~は…である)と規範(~は…であるべし)を取り違える誤謬。

生憎自分はスクショを持っていませんが、他にも 「東大生の時に三島由紀夫に会った」 「網走刑務所の独房に入っていた」 「安倍晋太郎に自殺未遂後に助けられた」 「人を自殺に追い込む仕事を長年していた」 といったエピソードを語っていたこともあるようです。

シーライオニングが有効なのは、それをされた側が質問に答えなければならないような状況においてのみである。

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