鬼 滅 の 刃 204 話 ネタバレ。 【鬼滅の刃】204話のネタバレ【鬼滅も最終回発情期すぎた件】|サブかる

ねずこは一度鬼になって人間に戻ってる身体だから抗体を持っており無惨の細胞に免疫があったらしい ・回想 愈史郎 しのぶの薬と禰豆子。

叶ったよって教えてあげたいとカナヲ カナヲの目を心配する炭治郎
さらに元・炎柱の槇寿郎(しんじゅろう)と、杏寿郎(きょうじゅろう)の弟・千寿郎(せんじゅろう)も見舞いに来ます 実弥は以前禰豆子にした非行を謝るが、禰豆子はまったく気にしていなかった
実弥の優しい笑顔とそのしぐさにドキドキしている禰豆子! 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」204話より引用 そして、それを陰で目撃している善逸・・・!! 嫉妬心に燃えている善逸も、すっかり元気なようですね 鱗滝左近次 うろこだきさこんじ• そこで登場するのが、珠世が作った薬の残り一つです
炭治郎の病室には元・音柱の宇髄(うずい)とその嫁達が見舞いにきます 炭治郎も、珠代の事を覚えていられるのは愈史郎だけだからどうかタヒなないでと言う…
炭治郎は鏑丸を見て歓喜する 皆が炭治郎のお見舞いに来て、懐かしい再会が多くて嬉しくなりました
落ち着いた炭治郎の元に、お世話になった人達が様子を見に来て、盛り上がります
屈託のない禰豆子に、ちょっとバツの悪そうな不死川・・・w 「悪かったな色々・・・ 無惨倒した後も一悶着あったらしいが」 「俺はその間寝てたしよ・・・」 何と!!あの 不死川が禰豆子に謝りました!! 禰豆子は何も気にしておらず 「あははっ! 私なんて二年くらい寝てたことありますよ それに比べたら全然大したことないです!」 「私寝るの好きです」 そう笑う禰豆子に、不死川は死んだ弟である玄弥の姿を重ねます アオイは、お腹空いたならこっち食べて、と、伊之助用に用意しておいたおむすびと卵焼きのお盆を渡しました
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