マイザー 軟膏 効能。 あせもにマイザー軟膏を使うときの注意点!強さや効能や副作用!

(重要な基本的注意) 8. 皮膚萎縮• ハロゲン系ステロイド• 医師から処方されているケースを除き、自己判断でマイザー軟膏を顔や粘膜などのデリケート部分に使用するのは避けるようにしましょう。

効能 湿疹・皮膚炎群(進行性指掌角皮症、ビダール苔癬、脂漏性皮膚炎、放射線皮膚炎、日光皮膚炎を含む)、痒疹群(蕁麻疹様苔癬、ストロフルス、固定蕁麻疹、結節性痒疹を含む)、虫さされ、乾癬、掌蹠膿疱症、扁平紅色苔癬、ジベルばら色粃糠疹、薬疹・中毒疹、慢性円板状エリテマトーデス、紅斑症(多形滲出性紅斑、ダリエ遠心性環状紅斑、遠心性丘疹性紅斑)、特発性色素性紫斑(マヨッキー紫斑、シャンバーク病、紫斑性色素性苔癬様皮膚炎)、紅皮症、肉芽腫症(サルコイドーシス、環状肉芽腫)、円形脱毛症、アミロイド苔癬(斑状アミロイドーシスを含む)、肥厚性瘢痕・ケロイド。

皮膚が白く薄くなり静脈が透けて見える、てかてか光る、へこんだ感じ、しわができるといった症状です。

円形脱毛症• ただし、そういった副作用は正しい用法用量を守って使っていればほとんど現れることはないので、安易に怯えず、安全に使うようにしましょう。

この数値が高いほど、お薬の作用が強いとされ、作用の強さを示すひとつの指標となります。

湿疹、皮膚炎、かぶれ、虫刺されなど、様々な皮膚疾患に対して、幅広く使用されます。

大量に使用する場合、長期にわたる広範囲の密封法(ラップで覆う方法)等の使用に際しては、特に注意する。

Contents• 患部にぬって、体内に成分が吸収されても不活性化されるため、 全身に副作用が及ぶことが少なくなっています。

長期大量使用による副腎障害など全身症状..副腎皮質機能抑制、糖尿病、高血圧、骨粗しょう症、緑内障、後嚢白内障、感染症、成長障害、クッシング症候群など。

同じ薬効の薬を探す 同じ成分の薬を探す 同じ製薬会社の薬を探す. この場合他の薬剤への変更が必要となります。

これは、マイザー軟膏の成分であるステロイドが免疫を下げる効果を持っていることから、菌やウイルスが繁殖しやすい環境を作ってしまい、症状が悪化するおそれがあるためです。

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