戸越 銀座 温泉。 戸越銀座温泉(陽の湯)|戸越|湯活レポート(銭湯編)vol134②

さて、陽の湯です 第三京浜道路を渡り、歩いて5分ほどで到着します
駅から4~5分で右手の路地に戸越銀座温泉の看板が見えて来ます 「銭湯」というより都心のオアシスといった感じ
設備も新しいのがよかったです 券売機でチケットを購入し、早速浴室へ向かいます
ちなみにレンタルバスタオルも100円 まさにテーマである 「 懐かしくも新しい銭湯の姿」を体現されていますね
つまり、、、そういうことだ この立地にしてはリーズナブルな 入浴料:460円
入ってすぐ掛け湯に磁器水と軟水の2種の立ちシャワー バスタオル使い放題 -• 最近、温泉やサウナに入ってヒートショックプロテインを鍛えたり、自律神経調整、免疫力UP等の自分の体のメンテナンス面についても良い効果を実感していますが、それ以上に お湯や水に浸かり、外気の揺らぎを感じる事で、地球との一体感に包まれ、自然の中で生かされている有難さの再認識、風土や気候にフィッティングしていく事こそ、外湯の魅力なのではないかと感じるようになってきました
露天風呂は檜風呂 カプセルホテル -• 外観は銭湯っぽくないつくりですね
入ってすぐ掛け湯に磁器水と軟水の2種の立ちシャワー その向かいがボディエステ
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歯ブラシ -• その帰りがてら銭湯に入りたいと思い事前にネット検索していたら戸越銀座温泉を見つけました。

昭和2年に開業した「戸越銀座駅」は、昭和9年に開業した地下鉄「銀座駅」よりも古く、実は「 日本で最も古い銀座駅」なんですって。

今度は陽の湯にもお邪魔してみたいですね。

濃厚黒湯温泉も最高。

意外と子連れでも割と自分の行きたいところに行くので、ちょっとやべえやつだと思われてるかもしれない。

綿棒 -. 備え付けのシャンプー、リンスはありませんので、必要な方は「 手ぶらセット 100円 」がオススメですよ。

古代海水の植物質のミネラルを含んだ炭酸水素塩泉でツルツルした浴感に包まれます。

浴場 伝統を守る黒湯温泉「月の湯」 内湯 伝統的な銭湯をコンセプトにした「月の湯」は、黒湯の内湯と軟水の露天風呂となっています。 なんと傘がまるまる入るんです。 休憩室も広くて快適です。 身を清めてからまず向かうは、戸越銀座温泉イチオシの「 天然黒湯温泉(露天風呂)」。 サウナ室前の 水風呂は小さな採光窓から青白い光が差し込む洞窟のような雰囲気で私的にはかなり好みです。 世知辛いです。 湯上り後、ドライヤーが無料なのも、立ち寄り湯には嬉しいですね。