大阪 あおり 運転。 記者が直撃取材...起訴された男の『主張』

被害車両の進行を妨げるように、追い越してから男が運転する赤い車は停車した。

前に入ろうとした車があればわざと加速して入れないようにする。

ロックして。

さらには、 「子どもが遊んでいるところをボーッと1時間も見ていたことがあったので、ゾッとしました。

」 (記者)「すぐに110番をしなかった理由は?」 (本松被告)「やっぱりすごく動転しないですか?なにかあたったとなったら…とは思うんですけども。

そして2020年11月、双方が出廷する中、5時間にも及ぶ尋問が行われた。

妻は「原因に心当たりがなく、対策も難しいので恐怖心が大きい」と話した。

あと、わざと煽られるような行為をした者も動画で保存しています。

冒頭のように、近所でもうとまれる存在だった。 今は車間距離を詰められただけで身構えてしまう」。 車を降りた容疑者は被害者の車に近づき窓を叩く。 」 (記者)「どういう意味で100%悪いと?」 (本松被告)「私の運転ミス。 次第にパニック状態に陥っていく。 「コロナで仕事がなくなったと聞いています。 危険運転致傷とあおり運転の疑いで、堺市南区に住む無職の谷慎二容疑者を逮捕した 谷容疑者は、調べに対し「弁護士と会ってから話す」などと、認否を保留しているという。
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