君 の 方 が 好き だけど 歌詞。 莉犬 君の方が好きだけど

莉犬 君の方が好きだけど 作詞:莉犬 作曲:るぅと・松 小さな箱から 聴こえるノイズ 孤独なモールス 誰にも 届かない 空っぽなうた 仮想の世界 手のひらにおさまる 君と僕のリレーション 流れる文字と時間 巡る季節のぶんだけ ドキ 時 ドキ 君を想うの 耳につけた絆創膏 塩辛い 自責のアナグラム 日々の陰に寄り添って 明日を照らしたい 出会いも別れも 1ページ めくるめく 愛の跡 滲んだ 約束も 丸まった 昨日さえ 今日の君と僕の スタート地点にしよう 巡り巡る先も 過去と現在 ゆるやかに高鳴る 君と僕のノンフィクション 過ぎ行く日々と哀歓 留まる傷のぶんだけ ドキ 時 ドキ 君が恋しい 「ゴメンね」なんて言わないで 塩辛い 努力のセメタリー 寂しくないよ ここにいる 更多更詳盡歌詞 在 明日は手の中に 笑顔も涙も 半分こ 振り向けば 愛の跡 笑われ 刺されても 前を指し 笑い合おう 落とした僕の欠片 君が拾ってくれた 真っ赤な愛の灯 キいて'呪い' 「誰よりも幸せに」 進め 針よ 少しでも長く 君の方が僕を好きだけど 僕の方が君を愛してる Ah いつかの終わりの日 話そうよ 今日の日のこと '欲しい'を星に込め つなげるよ 未来まで 過去から未来へと 続いてく 愛の道 滲んだ 君の顔 変わらない 明日こそ 永遠来ない永遠 絶対ない絶対だ 全部愛していける 忘れないで. 試聽 在 KKBOX 中開啟 僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい 作詞:清水依与吏 作曲:清水依与吏 僕の世界は君を中心に 回っていると言っても過言じゃない これから生み出す全てを 捧げても構わない これには あのクレオパトラでさえも ご納得いただけるクオリティの ご提供となるはずだったのにな いらないって言われりゃそれまで 僕は君の事が好きだけど 君は僕を別に好きじゃないみたい 答えがあまりにシンプル過ぎて もうね何も言えないね ぐうの音も出ないってこの事だね でも気が済むまで 好きでいるけど あんまり気にしないで 嫌われないように生きる僕では 君には好かれないって一体何なんだい フラれてからずっと考えてるけど 謎は深まるばかり これには あの少年名探偵でさえも 途中で泣き出して家に帰ります 誰より大事にしたいと思う 僕じゃなんでダメなんだろうな 僕は君の事が好きだけど 君は僕を別に好きじゃないみたい 彼氏がいるわけじゃないみたいだし そうか 好みじゃないのね 絶望って言葉がぴったりだね 押しても駄目なら 引いてみようかな いやきっと気付かれもしない 本当に僕が欲しかったものは ちゃんと言えたんだって記憶でも 明日の強い自分でもなくて 君なんだ 君が欲しかったんだ 僕は君の事が好きだけど 君は僕を別に好きじゃないみたい それなら仕方ないってならなくて 今日も行き場の無い想い 身体中に詰め込んでパンパンだぜ もうやけくそだって バカなフリして 来週また言ってみようかな 毎週言ってみようかな. 僕の世界は君を中心に回っていると言っても過言じゃない これから生み出す全てを捧げても構わない これにはあのクレオパトラでさえもご納得いただけるクオリティのご提供となるはずだったのにな いらないって言われりゃそれまで 僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい 答えがあまりにシンプル過ぎてもうね何も言えないね ぐうの音も出ないってこの事だねでも気が済むまで 好きでいるけどあんまり気にしないで 嫌われないように生きる僕では君には好かれないって一体何なんだい フラれてからずっと考えてるけど謎は深まるばかり これにはあの少年名探偵でさえも途中で泣き出して家に帰ります 誰より大事にしたいと思う僕じゃなんでダメなんだろうな 僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい 彼氏がいるわけじゃないみたいだしそうか好みじゃないのね 絶望って言葉がぴったりだね押しても駄目なら引いてみようかな いやきっと気付かれもしない 本当に僕が欲しかったものはちゃんと言えたんだって記憶でも 明日の強い自分でもなくて 君なんだ君が欲しかったんだ 僕は君の事が好きだけど君は僕を別に好きじゃないみたい それなら仕方ないってならなくて今日も行き場の無い想い身体中に詰め込んでパンパンだぜもうやけくそだってバカなフリして来週また言ってみようかな 毎週言ってみようかな. 小 ちいさな 箱 はこから 聴 きこえるノイズ 孤独 こどくなモールス 誰 だれにも 届 とどかない 空 からっぽなうた 仮想 かそうの 世界 せかい 手 てのひらにおさまる 君 きみと 僕 ぼくのリレーション 流 ながれる 文字 もじと 時間 じかん 巡 めぐる 季節 きせつのぶんだけ ドキ 時 とき ドキ 君 きみを 想 おもうの 耳 みみにつけた 絆創膏 ばんそうこう 塩辛 しおからい 自責 じせきのアナグラム 日々 ひびの 陰 かげに 寄 より 添 そって 明日 あしたを 照 てらしたい 出会 であいも 別 わかれも 1ページ めくるめく 愛 あいの 跡 あと 滲 にじんだ 約束 やくそくも 丸 まるまった 昨日 きのうさえ 今日 きょうの 君 きみと 僕 ぼくの スタート 地点 ちてんにしよう 巡 めぐり 巡 めぐる 先 さきも 過去 かこと 現在 げんざい ゆるやかに 高鳴 たかなる 君 きみと 僕 ぼくのノンフィクション 過 すぎ 行 いく 日々 ひびと 哀歓 あいかん 留 とどまる 傷 きずのぶんだけ ドキ 時 とき ドキ 君 きみが 恋 こいしい 「ゴメンね」なんて 言 いわないで 塩辛 しおからい 努力 どりょくのセメタリー 寂 さみしくないよ ここにいる 明日 あしたは 手 ての 中 なかに 笑顔 えがおも 涙 なみだも 半分 はんぶんこ 振 ふり 向 むけば 愛 あいの 跡 あと 笑 わらわれ 刺 さされても 前 まえを 指 さし 笑 わらい 合 あおう 落 おとした 僕 ぼくの 欠片 かけら 君 きみが 拾 ひろってくれた 真 まっ 赤 かな 愛 あいの 灯 あかし キいて " 呪 おねがい" 「 誰 だれよりも 幸 しあわせに」 進 すすめ 針 はりよ 少 すこしでも 長 ながく 君 きみの 方 ほうが 僕 ぼくを 好 すきだけど 僕 ぼくの 方 ほうが 君 きみを 愛 あいしてる Ah いつかの 終 おわりの 日 ひ 話 はなそうよ 今日 きょうの 日 ひのこと " 欲 ほしい"を 星 ほしに 込 こめ つなげるよ 未来 みらいまで 過去 かこから 未来 みらいへと 続 つづいてく 愛 あいの 道 みち 滲 にじんだ 君 きみの 顔 かお 変 かわらない 明日 あしたこそ 永遠来 えいえんこない 永遠 えいえん 絶対 ぜったいない 絶対 ぜったいだ 全部愛 ぜんぶあいしていける 忘 わすれないで 小 chii さな sana 箱 hako から kara 聴 ki こえる koeru ノイズ noizu 孤独 kodoku な na モ moー ルス rusu 誰 dare にも nimo 届 todo かない kanai 空 kara っぽなうた pponauta 仮想 kasou の no 世界 sekai 手 te のひらにおさまる nohiraniosamaru 君 kimi と to 僕 boku の no リレ rireー ション syon 流 naga れる reru 文字 moji と to 時間 jikan 巡 megu る ru 季節 kisetsu のぶんだけ nobundake ドキ doki 時 toki ドキ doki 君 kimi を wo 想 omo うの uno 耳 mimi につけた nitsuketa 絆創膏 bansoukou 塩辛 shiokara い i 自責 jiseki の no アナグラム anaguramu 日々 hibi の no 陰 kage に ni 寄 yo り ri 添 so って tte 明日 ashita を wo 照 te らしたい rashitai 出会 dea いも imo 別 waka れも remo 1 ペ peー ジ ji めくるめく mekurumeku 愛 ai の no 跡 ato 滲 niji んだ nda 約束 yakusoku も mo 丸 maru まった matta 昨日 kinou さえ sae 今日 kyou の no 君 kimi と to 僕 boku の no スタ sutaー ト to 地点 chiten にしよう nishiyou 巡 megu り ri 巡 megu る ru 先 saki も mo 過去 kako と to 現在 genzai ゆるやかに yuruyakani 高鳴 takana る ru 君 kimi と to 僕 boku の no ノンフィクション nonfikusyon 過 su ぎ gi 行 i く ku 日々 hibi と to 哀歓 aikan 留 todo まる maru 傷 kizu のぶんだけ nobundake ドキ doki 時 toki ドキ doki 君 kimi が ga 恋 koi しい shii 「 ゴメン gomen ね ne」 なんて nante 言 i わないで wanaide 塩辛 shiokara い i 努力 doryoku の no セメタリ semetariー 寂 sami しくないよ shikunaiyo ここにいる kokoniiru 明日 ashita は ha 手 te の no 中 naka に ni 笑顔 egao も mo 涙 namida も mo 半分 hanbun こ ko 振 fu り ri 向 mu けば keba 愛 ai の no 跡 ato 笑 wara われ ware 刺 sa されても saretemo 前 mae を wo 指 sa し shi 笑 wara い i 合 a おう ou 落 o とした toshita 僕 boku の no 欠片 kakera 君 kimi が ga 拾 hiro ってくれた ttekureta 真 ma っ xtu 赤 ka な na 愛 ai の no 灯 akashi キ ki いて ite " 呪 onega い i" 「 誰 dare よりも yorimo 幸 shiawa せに seni」 進 susu め me 針 hari よ yo 少 suko しでも shidemo 長 naga く ku 君 kimi の no 方 hou が ga 僕 boku を wo 好 su きだけど kidakedo 僕 boku の no 方 hou が ga 君 kimi を wo 愛 ai してる shiteru Ah いつかの itsukano 終 o わりの warino 日 hi 話 hana そうよ souyo 今日 kyou の no 日 hi のこと nokoto " 欲 ho しい shii" を wo 星 hoshi に ni 込 ko め me つなげるよ tsunageruyo 未来 mirai まで made 過去 kako から kara 未来 mirai へと heto 続 tsudu いてく iteku 愛 ai の no 道 michi 滲 niji んだ nda 君 kimi の no 顔 kao 変 ka わらない waranai 明日 ashita こそ koso 永遠来 eienko ない nai 永遠 eien 絶対 zettai ない nai 絶対 zettai だ da 全部愛 zenbuai していける shiteikeru 忘 wasu れないで renaide.。 30