関東 サウンド プロジェクト。 相次ぐ爆破予告の背景に居る「関東サウンドプロジェクト」

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ゆゆうたは当初、自分のファンや関係者が次々に特定されているのを知りながらだんまりを続けていました。

こうして、ゆゆうたとうっつー先生、関東サウンドプロジェクトは恒心教の攻撃対象となってしまいました。

ゆゆうたへの攻撃が停止 ・攻撃推進派の暴走により恒心教が空中分解、なし崩し的にうっつー先生への攻撃も下火になる. そこを捉えていない謝罪文や謝罪動画は、謝罪として見なしません。

恒心教徒はゆゆうたを攻撃すべく、彼の個人情報を特定し始めます。

教徒内にも彼のファンは一定数おりましたし、ゆゆうたがきっかけで入信した教徒もいたと考えられます。

彼らは、唐澤弁護士を過度に神格化して崇拝したり、唐澤弁護士に対する殺害予告をしたり、唐澤弁護士の言動を鑑賞して面白おかしくネタにしたりしています。

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関東サウンドプロジェクトとのコラボ動画をきっかけに恒心教は一気に反ゆゆうたの道を歩むこととなりますが、これはゆゆうた経由で入信した教徒やキッズ達を「どうせ教徒としてろくな働きをしない」とはじめから切り捨てるものでした。

実際、ゆゆうたの一度目の謝罪に対して「何か誤解しているかもしれませんが、あなたの特定原因は『唐澤貴洋を悪徳弁護士ではなく面白おじさんとして扱う風潮へ大きく加勢したこと』です。

しかし後に、「この家がユーチューバーの実家と誤解されて放火や殺害予告などの被害を受けている」との報道がFNNによってなされ、これが事実であれば恒心教徒は誤った住所をゆゆうたの実家と断定して攻撃を行っていたことになります。

(1)爆破予告犯が飽きる (2)爆破予告犯が操作ミスや不用意な発言により特定され、逮捕される (3)ゆゆうたとうっつー先生が約束を守り、恒心教徒が攻撃の大義名分を失う こうして1年近く続いてきた恒心教 対 ゆゆうた・関東サウンドプロジェクトのバトルは、恒心教内部にも深刻な影響を与えました。

練習場所 会場の予約状況により変動します。

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