豆腐 バー。 セブンイレブンで半年300万本のヒット商品「TOFU BAR」が生まれた理由

木綿豆腐をぎゅーっと小さく固めたようなイメージです 「和風だし」に続く味のバリエーションとして、「柚子胡椒風味」を拡充
豆腐バー以外にも、キューブ型の豆腐、その他にもタンパク質摂取に特化した豆腐製品を多数販売しています 昼食や夕方に、サラダや健康軸の飲料と一緒に購入される方が多い」という
「TOFU」ってめちゃめちゃ大きく書いてあるんですけどね 笑 糖質がアサヒコの豆腐バーに比べて多めになっているので、そのぶん甘みが強いようですね
それぞれ、お試ししてみた感想をご紹介します! たんぱく質10gの豆腐バー(和風だし) 木綿豆腐をさらに硬めにしたような、しっかりした食感 豆腐バーと通常の豆腐との違い• こちらはうってかわって 塩味と旨味のきいた「おかず味」です
気になるたんぱく質は10gです むっちり食べ応えがあり、和風だし味でそのままでも美味いし、オリーブオイル&黒胡椒かけたり、生ハム巻いたり、肉入カット野菜と炒めたりしてつまみにもなるし、おまけに高たんぱく&低糖質でダイエット中でも罪悪感なし!最高
チキンより食べやすい?豆腐バーが販売中 創業1972年の老舗豆腐メーカー『株式会社アサヒコ』が、コンビニとタッグを組み開発したのが、 『たんぱく質 10gの豆腐バー』 ! 昔ながらの豆腐の製法を貫きながら、ワンハンドで食べられて、液だれしない豆腐を約2年の歳月をかけて作り上げたそうです アサヒコは2月2日から、「たんぱく質10gの豆腐バー 柚子胡椒風味 」を東京・埼玉・千葉・神奈川のセブン-イレブンで発売した
タンパク質10gの豆腐バー(和風だし):128円(税抜き) で販売されていました 池田氏は「2018年夏に代替肉の市場が進んでいた米国を視察した際に、お肉を食べる人はもちろん、インポッシブルバーガーのような代替肉を食べる人もいて、食の選択肢が豊富にあることに驚きました」と開発の経緯を語る
開発したのは豆腐や油揚、豆腐加工品、豆乳などを製造販売する豆腐メーカーのアサヒコ 0g たんぱく質だけでなくカルシウムやカリウム、マグネシウムといった栄養素を多く含む豆腐は、普段の食生活に積極的に取り入れたい健康食品

調理もレンチンすらも不要で、水と粉末プロテインをシェイクする必要もないのは本当に手軽! お仕事されている方は、朝や昼休みに買ってオフィスでサッと食べるもよし。

そのうえで「ちょっとだけ糖質を抑えたい」なんて場合は、ピッタリおさまりの良い栄養素ではないでしょうか。

こちらは東京・神奈川のセブンイレブンで先行発売されていて、11月17日にはエリアを群馬・栃木・埼玉・千葉まで拡大。

チルド生姜焼き…1パック• サラダチキンをはじめ、今やコンビニは低カロリー&高タンパクな食材の宝庫。

効率的にたんぱく質が摂取できるとして好調な販売動向を示している「TOFFU PROTEIN トーフプロテイン 」シリーズの新フレーバーとなる。

パッケージは二重包装になっており、真空パックに包まれています。

サラダチキンの購入者が買うだろうからもっと硬く、液だれしないようにしなければならないということで、開発に1年ほどかかりました」(池田氏) 結果、牛肉や豚肉、鶏肉と比べると少ないもののタンパク質量は100gあたり約14. 汁がほぼないうえ、細長いので食べやすいですね。