テセウス の 船 ネタバレ 犯人。 【ネタバレあり】『テセウスの船』ついに明かされる犯人の闇

馬淵はすぐ文吾のワープロを調べると、そこには犯行をほのめかす内容が。
金丸(ユースケ・サンタマリア)が心に「絶対に一人で動くな」と言いすぎて怪しい あまりにも多い犠牲者に、史上最悪の事件として扱われることに
そこから集団毒殺事件の青写真を思いついたのは、どちらなのか そんなみきおの心を救ってくれたのが、純真無垢な鈴の存在でした
翼の二面性 回収なし! 結局みきおが殺したの? さつきの病室から逃げていく心の姿は、防犯カメラにバッチリ映っていた
真犯人が車いすなわけ 自分は無傷なのは怪しまれるので、青酸を飲んで歩けなくなったように偽装していました
みきおが4歳のときに母親が死亡 青酸カリ? 翼に強要されて、職場から持ち出した
せっかくみきおとの会話を録音してたのに、それをバラすおバカさんな心 いつもと化粧が違い、若作りした由紀と心
回収なし! 結局この絵って、誰が描いてたんだっけ? うさぎ殺害で心が容疑をかけられたとき、心をかばったのは 鈴(白鳥玉季)と加藤みきおだけだった 家を訪ねますが、正志も既に亡くなっていました
田中義男は県警に掛け合ってこの事実をもみ消そうとしましたが、そういうわけにもいかず、正志の母親が捕まることになってしまったんですね 刺したのは文吾に恨みを持っていた正志でした
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みきおが田中さんを毒殺。 ネタバレを見る 心は文吾が未来で死刑囚であること、自分が文吾の息子であることなど、全てを告白します。 ここから、どうやってみきおが黒幕・田中正志()と知り合ったのか。 周囲のクラスメイトを「低脳」と心の中で唾を吐くも、実際にはクラスメイトにからかわれ、いじめられる毎日。 なんとここから、 犯人日記は正志の日記に変わったのだった。 犯人を佐野文吾に仕立て上げるために、青酸を佐野の家に置いています。 これで終わりだ。 鈴を助けて、正義の味方になれば、鈴の父親の文吾のように鈴に好かれると思いました。 未回収の伏線はパラビで解説されている! とまぁ、けっこう伏線回収できてないじゃん!と思っていたのですが、 パラビで独占配信されている 「犯人の日記大公開!」で ほとんどの伏線が回収されているらしく、それ見るとけっこう納得できるみたいです。
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ここから、どうやってみきおが黒幕・田中正志(せいや)と知り合ったのか 「テセウスの船」全体の伏線 現在の世界に心の兄・慎吾がいないのはなぜ? 未来が変わり、事件後、和子が一家心中を図ったことにより、和子と慎吾は死亡していた!(3話) 最終回で大人慎吾(はらいち澤部)初登場! 1話で大人になった鈴(貫地谷しほり)が押していたいた車いすに乗っていた謎の男(安藤政信)は何者? 内縁の夫だと公式ページに出てた!(4話あらすじ) 「心は姉の夫の正体を知り、愕然とするのだった
ダミー 井沢(六平直政)と徳本が「あいつ図体でかいからな」で穴掘るような怪しいシーン 純粋に佐野家族にイノシシ鍋作ってあげてただけってことで本当にいいの? この二人は信用していいの? あんなに犯人扱いされて報道されてたのに、接し方が普通過ぎるのも逆に怪しい… 長谷川翼は、犯行の手助けをしていたことになります
その結果、小学校の事件は起きませんでした しかし、文吾は足を痛めていました
これにより一家は崩壊 佐野も馬淵のことを「あいつには昔から嫌われてたからな」 昔の写真は特に伏線じゃなかった! (予想大外れ!) 佐野にスタンガンを当てた犯人がナイフを持っていた
心を殺したと言う正志は文吾にナイフを向けるも、殺すことはできません すべては黒幕の仕掛けた罠なのか、それとも本当に文吾が殺人犯だったのか
黒幕・真犯人は、田中正志(せいや)でした! 12年前の音臼村祭のキノコ汁に毒キノコを入れたのは、田中正志の母親でした 明音の写真を撮っていた
動画配信は見たいのやってる期間だけ入って、あとは節約!って主義なんで そこで、前編の内容を振り返りながら、主人公・田村心(竹内涼真)を翻弄した恐るべき小学生・加藤みきお(柴崎楓雅)の闇に迫りたい
(5話で紀子が証言) 「小さい頃からかわいがってるんだ みきお 柴崎楓雅 が助けてくれたと言う文吾に、心は犯人がみきおであることを伝えます