Ipad スクショ。 iPad AirやiPad miniでスクリーンショットを撮る方法(表示画面を保存)

スクリーンショットの機能を割り当てることで、画面に表示されているAssistiveTouchの仮想メニューボタンからスクリーンショットを撮影できます。 iPadで撮影したスクリーンショットは「写真」アプリ内の「スクリーンショット」アルバムで一覧表示できます。 iPadOS 13では、ブラウザのSafariでWebページ全体(フルページ)のスクリーンショットが撮れるようになりました!PDF化されたフルページのスクリーンショットは、iPadの「ファイル」に保存したり、ノートアプリなど様々なアプリで開くことができます。 「AssistiveTouch」をタップします。 「同時」ってけっこう難しくて失敗することもあるので、その場合は「ホームボタン」を先に押しながら、「スリープボタン」を押します またはその逆。 スクリーンショットの撮影音を消去する 画面の右上隅から下に向かってスワイプし、コントローロセンターを表示させます。 設定できるアクションが表示されるので「スクリーンショット」を選択すれば完了です。
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次に「Assistive Touch」を選択します AssistiveTouchとカスタムアクションの設定の詳細は、下記記事で解説しています
YouTubeの動画を見ながら、日々iPadの便利機能の研鑽に励んでいる毎日です 電話で「iPadの画面でどうとか・・・」って言うより「画面見せれたら!」って時ありますよね
以下の手順でAssistiveTouchの「最上位メニュー」に「スクリーンショット」を追加しておきましょう 参考記事 Apple製品はAmazonで購入するとお得! AmazonでApple製品を購入すると、商品によっては Amazonポイントが付き、公式サイトより安く買える場合があります
iPhone X以降の端末では、サイドボタンと音量アップボタンの長押しで電源オフの画面になってしまうため、同時に押したら時間を空けずに指を離すことがポイントです 保存した画像は、例えば以下のような用途に活用できます
Xcodeを使うときは、原則として有線でiPhoneとMacを接続します ただ、普段使わないため、いざ使うとなると意外とわからなくなる機能ですので、備忘を兼ねて記事にしてみました
この記事では、iPadでスクリーンショットを撮る方法を2つご紹介します また、何度もタップする必要もありません
スクリーンショットはiPadで表示している画面を写真に撮る機能と思ってください 今日はそのスクリーンショットを撮る方法の紹介です
iPadのスクリーンショットの保存場所 スクリーンショットを撮ったはいいけど、意外とわからない保存場所 iPhoneやiPadを使っていると、さまざまな場面でスクリーンショットを撮影(キャプチャー)する必要が出てきます
電源ボタンとホームボタンの長押しで、強制的に再起動してしまいます Webページを画面メモとして保存する
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以前を紹介しましたが、今回それよりも簡単なスクリーンショットのやり方を覚えたので紹介します。

XcodeはAppleが提供しているアプリの開発ツールで、Macの「App Store」から無料でダウンロードできます。

シングルタップだと、ちょっとしたときに、Assistive Touchを触っただけでスクリーンショットが撮れてしまうことがあります。

下記画像では、AssistiveTouchの仮想ボタンをダブルタップする動作にスクリーンショット撮影機能を割り当てています。

しかし、普段からスクショを撮りなれていないと、いざ画面を保存しようとしても「スクショの仕方がわからず、撮影できない……」となってしまいがち。

すると、右側にページ全体のサムネール画像が表示されます。