ガトー ショコラ レシピ。 「焼くまで20分☆小さな小さな濃厚プチ♡ガトーショコラ」あゆ

グラシン紙のカップも使わず、型に油を薄く塗ります そして乳化させるときは、チョコレートに多めの生クリームを加えて、固く締まってきたら生クリームを少量ずつ加えて…と繰り返しながら、丁寧に乳化させましょうね
2月になったらあっという間にバレンタインですね でも実は、ゆるすぎてもダメ
むむむ この量は、、、多いぞ そして、材料や作り方が似ているレシピでは、バターがどれくらい使われているのかをチェック
焼きあがり、竹串を差してみて液状の生地が付いてこなければ完成 あればココアパウダーを茶こしで全体にふる
(下・動画参照)」 常温保存のチョコレートは、しっとりしていて味に深みを感じますが、冷蔵庫で保存していた方は食感が固くて、香りもあまり感じられません 「型にバターを塗って粉を振る」というのは、フィナンシェを焼いたりするときにも行う作業ですが、バターの塗り加減、粉の振り加減は慣れていないと不安
ミルクチョコレートを刻み、ボウルに入れて湯せんで溶かします この時、型の前後も返しておくと、焼きむらが付きにくくなる
型にクッキングシートを敷いておきます
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バター125gで焼くガトーショコラの場合は、18cmのパウンド型1台分がちょうど良さそうでしたよ。

直径20cmくらいの耐熱ボウルにチョコレートとバターを入れ、ふんわりとラップを掛けて電子レンジで1分30秒加熱する。

溶き卵を3~4回に分けて加え、その都度混ぜる。

ミルクチョコレートが溶けたら湯せんから外し、卵黄を1個ずつ加えて、都度ゴムベラでよく混ぜ合わせます。

【本格ポイント4】物の状態をその都度均一に。

生地を入れたら爪楊枝でぐるぐると生地を回し、空気を抜きます。

なんだかんだで卵が全量入ったら、薄力粉を加えてサッと混ぜ、溶かしたチョコレートも混ぜ込んだら生地の完成です。

割とガッツリと火を入れた印象。

もしくは足りないくらいじゃない? 気軽にお家で焼くお菓子にしては、材料費もなかなか高額になっちゃう上に、出来上がったお菓子は「カロリー爆弾」です。

ちょうどいいのは、ホイッパーで持ち上げたときにメレンゲが流れない程度の固さ。

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さて、それでは、、、ということで材料を揃えるわけですが、パッと見ただけでまずは「室温バター250g」というところで怯みます。

竹串を刺して先端にボソボソとした生地が付く状態になったら焼き上がりです。

そのため、涼しいところでの保管が難しい夏場は特に、使い切れる量だけチョコレートを買うようにした方がよいです。

最初に全量のグラニュー糖を加えておくことで、泡立ちは悪いがキメ細かく安定性のあるメレンゲを作ることができる。

グラニュー糖を2回に分けて加え、その都度よく混ぜ合わせ、8分立てにします。

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